キーワードアドバイスツールを超えたリッチキーワードエクスプローラー

キーワードアドバイスツールの落とし穴!キーワードアドバイスツールを鵜呑みにするな!

キーワードアドバイスツールには、落とし穴があります。

キーワードアドバイスツールの落とし穴A

〜キーワードアドバイスツールでは見つけられないキーワード〜

今回はKEI値について伝えて行きたいと思います。
誰にでも分かるように分かりやす〜く書いて行くつもりです。
頑張りまっす(^O^)/

K E I とは、キーワード有効性指標のことで、
【月間検索回数の2 乗 ÷ 結果件数】と言う計算によって出されています。

つまり、あなたが何かのキーワードを狙うとします。
そこでキーワードアドバイスツールプラスを使います。
「百聞は一見にしかず」です。
まずは試しにやってみてくださいo(^-^)o


さて、あなたが狙ったキーワードの月間検索数と
そのキーワードで検索エンジンに登録されているサイトの数がでましたね。

単純に考えて、あなたの狙ったキーワードの月間100あったとしまして、
そのキーワードで検索エンジンにひっかかるサイト数が10だとします。
検索エンジンの1ページ目に出るサイトは10までが標準です。
となると、これはおいしいですね。
サイトを作れば、まず簡単に、月間100回検索のあるサイトは
上位表示可能となります。なのでKEI値は高くなる訳です。

では逆に月間検索数に比べて、登録されているサイトの数が多かったとします。
するとKEI値は低くなります。
これで「ああ〜駄目だぁ〜このキーワードは強い・・・・」と・・・
ここまでは今までの考えです。

これがキーワードアドバイスツールの落とし穴なんです!
落とし穴の答えは次に書いていきますね。
あなたのお役にたてる情報を発信していきたく思います。


・・・時間をかけずに、お宝キーワードを簡単にみつけるRKEプラス
posted by RKE | Comment(0) | TrackBack(0)
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